データ連携を確実にするため

OMOCHIアプリケーションプラットフォームの最大の特徴は、各アプリケーションの商品データを共有し、現場の負担は出来るだけ少なく、かつ、より正確な現状把握が可能になります。

その特徴を活かすためのポイントをまとめました。

現在ご利用いただけるアプリケーション

  • 送るだけレシート・納品書整理

  • 撮るだけ棚卸し
  • アレルギー食材チェッカー

レシート情報と商品情報の取得方法

全てのアプリケーションでデータを有効活用する場合

  1. 【送るだけレシート・納品書整理】 で、レシート・仕入れ伝票の写真を撮る。

  2. 【アレルギー食材チェッカー】 の登録一覧から、該当する商品を選び、ラベルを撮影する。

詳しい操作方法は、各プリケーションのヘルプをご覧ください。

「送るだけレシート整理」のみご利用の場合

おくるだけレシート整理のカメラ撮影から、レシートを撮影してください。

「撮るだけ棚卸し」をご利用の場合

おくるだけレシート整理のカメラ撮影からレシートを撮影し、商品情報がある状態で、棚卸し商品を撮影してください。

「アレルギー食材チェッカー」のみご利用の場合

アレルギー食材チェッカーの商品登録タブから、商品ラベルを撮影し、商品情報を登録してください。

おすすめの運用方法とご注意事項

レシートから商品情報が登録された場合、仕入れ価格が変更されると、自動で最新価格に変更されます。

ただし、アレルギー食材チェッカーから商品登録した場合、仕入れ価格が変更されても自動では変更されません(レシートの表示と商品情報の紐づけがだきずらいため)

もし、いまはアレルギー食材チェッカーのみのご利用の場合でも、将来的に棚卸しや、新しいアプリ(例えば原価計算アプリなど)でのご利用の可能性があるのであれば、下記の運用方法をおすすめいただいます。

  1. 【送るだけレシート・納品書整理】 で、レシート・仕入れ伝票の写真を撮る。

  2. 【アレルギー食材チェッカー】 の登録一覧から、該当する商品を選び、ラベルを撮影する。

詳しい操作方法は、各プリケーションのヘルプをご覧ください。

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